Dear Great Hackers

  1. インタビュー
  1. タイアップ

国際色豊かなチームで最難度の課題を解決する。いま、アクセンチュアのモバイルチームが面白い!

DX(デジタルトランスフォーメーション)やSDGs(持続可能な開発目標)、サーキュラー・エコノミー対応など、既存の事業モデルからの構造的な転換が迫られている昨今。前例のない取り組みに悩む企業に対して、いかに多くの事例や技術を深く理解し、企業ごとにフィットした提案ができるかが、これからのコンサルティングファームの大きな役割だと言えるでしょう。

その中でも、今回はテクノロジーの力を活用して未来を実現する、総合コンサルティング企業のアクセンチュア株式会社(以下、アクセンチュア)について取材させていただきました。同社では、世界中に広がるアクセンチュア・ネットワークを武器に、ストラテジー&コンサルティング、インタラクティブ、テクノロジー、オペレーションズサービスを提供し、様々な企業の課題解決を支援しています。

本記事では、最先端のモバイル領域の開発やテクニカルアドバイスを担う「モバイルチーム」エンジニアの皆さまに、技術力や案件としての難易度の高さ、エンジニアとしてのキャリア開発のあり方などについてお話を伺いました。

プロフィール

八木 慧(やぎ あきら)
アクセンチュア株式会社
テクノロジー コンサルティング本部 インテリジェントソフトウェアエンジニアリングサービス グループ シニア・マネジャー
2015年4月、中途入社。前職では金融機関向けのトレーディングツールのフロントエンドおよびバックエンドの開発・テストを担当。アクセンチュア入社後はモバイルチームのシニア・マネジャーとして、システム要件定義でのクライアントコミュニケーションから、システムアーキテクチャの検討・設計、プログラミングを含む開発・テストまで幅広く担当。

 

中田 尚吾(なかた しょうご)
アクセンチュア株式会社
テクノロジー コンサルティング本部 インテリジェントソフトウェアエンジニアリングサービス グループ
2019年4月、中途入社。前職ではtoC向けの自社サービス開発の会社で、AndroidとiOSの開発を担当。アクセンチュア入社後はモバイルチームのテックリードとして、チーム全体の生産性向上に向けたテクニカルな事柄についての意思決定を担当。多様なメンバーからの技術的相談への対応や、コードレビューなどを実施。自身でも率先してコードを書いて開発をリード中。

 

羅 蘭(ら らん)
アクセンチュア株式会社
テクノロジー コンサルティング本部 インテリジェントソフトウェアエンジニアリングサービス グループ
2020年12月、中途入社。前職ではtoB向けiOSアプリの開発及び先端技術の研究を担当。アクセンチュア入社後はモバイルチームのエンジニアとして、主にtoC向けiOSアプリの開発を担当。

いわゆる「コンサルティングファーム」というイメージとのギャップ

――プロフィールを拝見すると、皆さま中途入社組ということで、まずはアクセンチュア入社前のキャリアと、転職のきっかけについて教えてください。まずは八木さん、お願いします。

八木 : 2010年に前職の金融系ITベンチャーに入社して、5年間アプリエンジニアをやっていました。そこではトレーディングツールの開発を担当しており、金融工学を使って、投資情報をリアルタイムに配信しユーザーが投資分析できるようなサービスを提供していました。

当初はWebサービスだったのですが、2012年頃にiOSアプリ開発の話が本格化してきました。当時、社内ではまだ誰もやったことのない領域だったので、チャレンジすると面白いのではないかと思い、iOS開発担当として手をあげました。
それが、iOSエンジニアとしてのキャリアスタートです。

――2012年と言えば、まだYouTubeがiOSアプリとして出始めたばかりというタイミングですね。

八木 : それから、ポートフォリオ分析ツールとか外国送金システムとか様々なサービスを開発していったのですが、正直な話、少しずつ自分の関われる業界が限定されることに窮屈さを感じてきて。モバイルの可能性は、なにも金融業界だけじゃないよな、と。

他の業界でもモバイルが求められるようになっていく中で、自分のキャリアを広く考えたいと思い、2015年が明けたあたりから転職活動を開始しました。その中で、アクセンチュアと出会い、タイミングよくモバイルエンジニアを探していたこともあって、同年4月に入社することになりました。

――すごく良いタイミングでもあった、ということですね。入社前に実現されたいと考えていたことや、それに対する入社後のギャップはいかがでしたか?

八木 : とにかく様々な業界に対して、エンジニアとしてのスキルを活かして貢献したいと考えていました。加えて、もっと様々なスキルやバックグラウンドを持った人々とも働きたいと思っていました。

これらについては、ちゃんと実現できているなと感じています。
ギャップという意味では、アクセンチュアという会社そのものへのイメージですかね。

――と言いますと?

八木 : コンサルティングファームという場所が、どこか一匹狼的なスーパースターがすごい成果を出していくところ、というイメージがありました。

でも実際に入ってみると、チームで大きな成果を出すという観点で、協力し合う文化が形成されていました。
つまり、チームワークを重視して、個々の成果の総和より大きな成果を創出することを大切にするという点が、良い意味でギャップだったなと思います。

様々な技術について深く学んで、実践できるフィールドがある

――おふたりにも同じ質問をさせてください。アクセンチュア入社前はどんなことをされていて、何が転職のきっかけだったのでしょうか?

中田 : 最初のキャリアは営業マンだったのですが、趣味でプログラミングをやっていまして、そこから前職に転職して、2年ほどtoC向けの自社サービス開発をやっていました。AndroidとiOS担当です。

転職をしようと思った理由は2つありまして、まず、グローバルレベルのエンジニアと技術力を高めていきたいなと思ったからです。モバイルエンジニアの本場はアメリカですし、最近では中国もどんどん面白くなってきています。日本だけじゃなくて、もっと多くの国のエンジニア達とプロジェクトを組んでみたいなと思っていました。

また、様々なプロジェクトに参画することで、自分自身のできることも増やしたいと思い、アクセンチュアに入社しました。

羅 : 私も前職ではiOSの開発をやっていまして、その他に、AIやブロックチェーンといった新しい技術の研究も担当していました。

面白い仕事だったのですが、3年ほどやった中で、2020年からのCOVID-19の感染拡大により働き方が大きく変わっていく中で、今まで勉強した知識や技術をもっと活かせる仕事に挑戦したいと思って、アクセンチュアに参画しました。

――入社前に実現されたいと考えていたことや、それに対する入社後のギャップはどうでしょう?

中田 : 先ほど八木さんが言っていた通り、チームワークを重視する文化がしっかり根付いている点が、自分の中でのギャップでした。

特にキャリアカウンセリング制度(※)がしっかりしていまして、ただ「頑張れ」という感じではなく、たとえ技術力が足りなかったとしても、キャリアに応じてプロジェクトを選んでくれたり、必要な研修をカスタマイズしてくれたりと、組織全体でモチベーションを上げながら対応してくれるのはありがたいですね。
ちなみに私のPeople Leadは八木さんです。

※アクセンチュアでは社員一人ひとりに、業務上の上司(スーパーバイザー)とは別にPeople Leadがつき、社員のキャリア構築を支援する制度がある。Peole Leadは自分で選ぶことも可能。

――あ、そうなんですね!どんな方がPeople Leadとして割り振られるのでしょうか?

八木 : 基本的には、プロジェクトの上司とは別の管理職が、2〜5名の社員を担当します。
各メンバーの成長余地について話したり今後伸ばしたいスキルについて耳を傾けたりしながら、キャリアの相談にのっています。プロジェクトの外から、客観的にケアできるのが良い点だと思っています。

――なるほど。羅さんはいかがですか?

羅 : 私の場合、前職ではtoB向け案件が担当だったこともありユーザーからフィードバックをもらう機会が少なかったので、できればもっとエンドユーザーに近いアプリを作ってみたいと思っていました。

今は、某大手飲料会社のアプリを担当しているので、エンドユーザーの評判がダイレクトにコメントなどで確認できて、面白いなと感じています。

ギャップからは少し違うかもしれませんが、入社したら技術力を持っている人が予想以上に多く、また研修も充実しているので、様々な技術について深く学んで実践できるフィールドがあり、エンジニアにとっては特に良い会社だなと感じました。

「難しいことをなんとかする人」と言ってもらえたのが嬉しかった

――入社後、最もやりがいを感じた実体験について教えてください。

八木 : 僕の場合は、お客さまからの何気ない一言ですね。
ここ数年の私の役割としては、原因が特定できない動作不良が起きたときや、説明も解消も難しいような事象が発生したときに出ていって、調査資料とともに説明するといったことが多くあります。もちろん、ただ報告するだけではなく、必要に応じて提案した解決策を自らコーディングします。

先ほど羅さんが言っていたプロジェクトでも何度か私が出ていった場面がありました。その結果、お客さまとの忘年会に参加した際に、他己紹介で「難しいことをなんとかする人」と言っていただきました。
しっかりと存在価値を示せたなと思って、この何気ない一言が嬉しかったです。

――とても頼られていますね!

八木 : あともう1つ。アクセンチュア入社後の初プロジェクトが、それこそいきなりiOSアプリの開発案件でした。
入社直後だったので特に張り切って対応していたら、想定以上に早く終わらせることができ、その後も同プロジェクトで、iOS領域以外の開発もお願いされたことがありました。

これについても、「様々なことをなんとかしてくれる人」としての存在感を示すことができたので、自信が醸成されて良かったなと感じています。

――いいですね。漠然とした質問で大変恐縮なのですが、難易度の高い問題って、どうやって対応して解決していくのでしょうか?

八木 : 難しい問題は、それこそ様々な要素が絡み合っています。その際に、僕が大切にしているのが「困難は分割せよ」という考えです。

複雑に絡み合っているからこそ、フロント・インターフェース・バックエンドなど、様々な観点から問題を切り取って小さい単位で1つずつチェックしていくことで、自ずと問題点が浮かび上がってくると考えています。まさに、視点を変えながらデバッグを1人で高速にやっているようなイメージです。

アクセンチュアには、難易度の高い案件が多く集まっているので、その分大変ですがやりがいもあります。

――1人デバッグ、面白いですね!中田さんと羅さんはいかがでしょう?

中田 : BtoCアプリなので、街中で使っている人がいると、単純に嬉しいというのがあります。

あと、元々転職したときに目標としていた「グローバルなチーム」で働けていることも、日々やりがいを感じるポイントですね。今のチームは日本人や中国人で構成される多国籍なチームです。文化や商習慣が違う中で、必要な技術情報のやり取りを行っていくのは、難易度も高いですが、その分面白さも大きいです。

羅 : いま中田さんがおっしゃったとおり、チームの半分は中国人なので、タスクを進めるときに、どういうやり方が良いのかを考えるのは面白い体験だと感じます。例えば毎日朝会をやっているのですが、半分は日本語でやって、もう半分は中国語で進めることで、各自得意な言語で理解を万全にするとともに、お互いの言語を学び合っています。去年入ったときは、日本側と中国側でそれぞれが一方的に話す感じだったのですが、現在はよりインタラクティブな感じでコミュニケーションが取れるようになっています。チームの雰囲気がどんどん良くなっているなと実感しています。

多様なメンバーの中から、自分のキャリアのロールモデルを見つけられる

――先ほど八木さんから「アクセンチュアには難易度の高い案件が多い」とのお話がありましたが、それを感じるシーンややりとりについても教えてください。

中田 : 技術という観点で見ると、ARの実装が難易度高くて面白かったですね。
ARって、100%動くものじゃなくて、例えば端末のCPUや仕様などに応じて動きが変わってくるものです。決済のような仕組みであれば、それこそ100%動くことが前提になってくるわけですが、ARはある程度柔軟な動作でも許容されます。そこのさじ加減をどうするかが、技術力の問われる部分だと感じます。
ARのプロジェクトについては、八木さんに相談しながら取り組みました。

八木 : いま端末ごとに動きが違うというお話がありましたが、同じ端末でも、例えばカメラのかざし方によって物体認識の速度や精度などの結果が変わってくる点が、僕たちに求められたAR機能開発の難しさです。
コスト感とサービスインまでの時間と品質。この3つのバランスを考えながら、サービスとして許容できるところを数字と共に判断していくのが、難しさであり面白さだと言えますね。

――なるほど。

八木 : あと別の観点として、アクセンチュアが扱う案件は、お客さまの業務自体が複雑なケースのものが多いことも、難易度が上がる要因だと感じます。

――モダンな環境だけではなく、レガシーなシステムの刷新なども多そうですよね。

八木 : そうですね。要件定義をして、可能な限りプログラムロジックをシンプルにしつつ、いかに拡張性ある実装をしていくのかを考えるという、設計の難しさがあると思います。

刻々と変化するリアルタイムデータ、例えば、在庫情報や位置情報を取得するタッチポイントとしての役割を担いつつ、トラッキングしたデータに基づいて判断・更新された状態を可視化するとかは、まさにこの領域ですね。ちゃんとバックエンドのことを考えながら、ビューワーとしてのシンプルさを実現するわけです。

羅 : 難易度の高い案件に取り組む上で大切なことはやはり、多様なメンバーがいるからこそのコミュニケーションかなと思います。相手が考えていることをイメージすることはもちろんですし、それを前提にしたタスクの管理能力も、アクセンチュアでは必要不可欠になります。

私のチームだけ見ても、様々な国籍の方がいるので、どう伝えるかというコミュニケーション力がないと厳しいなと感じています。

――やはり、そこがポイントなんですね。それでは、アクセンチュアで働くことのメリットとしては、どんなポイントがあるとお考えですか?

八木 : 僕個人としては、常に成長を求められる環境の中で、強いコミットメントを求められるところだと思います。

組織として、個人が最大限成長できるようにサポートして、新しい案件に行く時も個人の希望を最大限尊重してくれます。そのためには、一人ひとりがしっかりとコミットして動くことが前提となるので、健全なプレッシャーになっていると感じます。

あと、日本だけでなく世界中に従業員がいるので、グローバルなネットワークを存分に活かすという、グローバルファームならではの経験ができるのも、メリットの1つだと思います。

羅 : 確かに、希望次第で多様なプロジェクトを経験できるので、様々な国籍の人とプロジェクトをご一緒できて、広く知識や技術を吸収できるのが、とても良いなと思います。グローバルでの人脈も作りやすいですしね。

中田 : 今の話に付随して、私の場合は、自分のキャリアのロールモデルを見つけられる点もメリットだと感じています。

アクセンチュアには、それこそ元々はフリーランスでやっていた人や、基幹系を作っていた人、スタートアップでバリバリと事業開発をしていた人など、多様性あふれるキャリアの人がいます。そういう人たちと仕事をご一緒することで、自分自身がどういうキャリアを歩んでいくのか、大いに参考になることもあると思います。

エンジニアのキャリアパスは、所属する会社や専門とする技術分野によっても異なりますが、代表的なところでは、シニアエンジニア、コンサルタント、アーキテクト、PMの4つが挙げられると思います。これら全てがアクセンチュアには揃っているので、入社時の想定とは違うキャリアを歩む余地があるのも、良いところだと感じます。

年齢問わず、チャレンジ精神を発揮してほしい

――これから組織及び個人として、実現していきたいことを教えてください。

八木 : まず組織としては、若手の成長を促していき、メンバーのスキルを底上げするような土台づくりをしていきたいと思っています。

一方で個人としては、最近はマネジメントに時間を使いがちなので、アーキテクチャや技術の最新トレンドをキャッチアップして、若い人に負けないようにエンジニアリングを吸収し続けていき、常に相談してもらえるような存在になりたいと思っています。

羅 : チームとして実現したいのは、短期的な観点ですが、次のバージョンを無事に遅延なしにリリースすることです。

個人としては、どんどん新しい知識を吸収して、将来的にはフルスタックになれたらいいなと思っています。また、日本だけでなくアジアでも、女性エンジニアは比率として多くはないと思うので、盛り立てることができるよう1人の女性エンジニアとしても引き続き頑張っていきたいと思います。

中田 : 羅さんと一緒で、フルスタックエンジニアを目指したいなと思っています。ありがたいことに、アクセンチュアで提供されているトレーニングは豊富なので、この学びのプラットフォーム(※)を活かしていきたいと思っています。

※アクセンチュアでは1,000億円以上にものぼる人材開発・トレーニングへの年間投資が行われており、24,000コース以上のオンライン・トレーニング・プログラムや、グローバルメンバーと合同で行われる海外トレーニング研修などを通じて、様々なスキルを磨くことができる。

――今後どんな方と一緒に働きたいですか?

中田 : 個人的には、変化をもたらしてくれる人と働きたいです。特に、人間的にも技術的にも自分より優れている人と働きたい。それでもって、お互いに敬意を払いながら、僕自身も成長していきたいと思っています。

羅 : 先ほどもお伝えした通り、チームには様々な国籍の方がいるので、コミュニケーション力をもっている人とご一緒したいですね。

あとエンジニアとしては、新しい知識と技術のキャッチアップが早い人が向いていると思います。特にiOSは毎年新しい技術方針が出るので、古い技術のフォロー力と新しい知識のキャッチアップ力の両方が重要になってくると思います。

八木 : チャレンジ精神が旺盛な人ですね。アクセンチュアで働くと、解決困難な課題に直面することが多いので、負けない気持ちが大切になります。年齢問わず、チャレンジ精神を発揮してほしいなと思います。
アクセンチュアでは、僕たちモバイル系エンジニア以外も常に最新技術にチャレンジしています。新しいチャレンジをしたい方や、様々なバックグラウンドを持つ人と働きたい方は、ぜひアクセンチュアに参画して一緒に新たな価値を生み出すことを楽しみましょう!

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編集後記

アクセンチュアほどの大きなコンサルティングファームになってくると、インタビューでもお話のあった通り、実に様々な案件が入ってくることになります。さらに同社では、世界中のポジションに社内応募できる「キャリアズ・マーケットプレイス」という制度を用意していて、各メンバーが主体的にキャリアチェンジできる環境も整備されているとのことです。

1つのプロダクトに集中するというよりは、様々なプロジェクトを通じて多くの技術やメンバーに触れ、自身の引き出しを増やしたい、という方にはもってこいの環境ではないでしょうか。

取材/文:長岡 武司
撮影:平舘 平


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